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		<title>主婦由美の徒然日記</title>
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		<description>友達との恋愛（不倫）相談メールをこっそり転載したり、私のエッチ談義や体験談も載せます。</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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		<title>割烹旅館</title>
		<description>学生時代からの友人に割烹旅館のやとな（接客係り）をしている人がいる。

その人がある日こんなことを話してくれた。

その日の客は普段から彼女もよく顔をみる男女で、別段珍しくも無かったので

いつもどおりに部屋に通して一旦退室したのだが・・・

その人たちはこの街でも結構有名で、一見してそ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 学生時代からの友人に割烹旅館のやとな（接客係り）をしている人がいる。
<br />
<br />その人がある日こんなことを話してくれた。
<br />
<br />その日の客は普段から彼女もよく顔をみる男女で、別段珍しくも無かったので
<br />
<br />いつもどおりに部屋に通して一旦退室したのだが・・・
<br />
<br />その人たちはこの街でも結構有名で、一見してそれと分かるお水系の女性と
<br />
<br />チンピラを粋がってる札付き男だが、噂の中で男が女の尻を追い掛け回してると
<br />
<br />確か記憶していると彼女は言った。（私もそう思うのだが・・）
<br />
<br />その彼女が客に呼ばれてお茶を持って部屋に行き、声を掛けて襖を開けた途端
<br />
<br />眼に飛び込んだのは、むき出しにされた女の真っ白な尻だった。
<br />
<br />女は畳の上に這いつくばるような恰好をさせられ、スカートを腰の上まで
<br />
<br />まくりあげられ、パンストやパンティーを左足首までズリ下ろされて、
<br />
<br />尻をこちらに向けていた。
<br />
<br />男は片手で女の腰をしっかりと押さえ、一方の手を尻の双丘の周りをなでまわして
<br />
<br />いた。
<br />
<br />割烹旅館といっても、時折このようなカップルが昼日中から部屋を借りて
<br />
<br />淫乱な痴態を繰り広げることはあったが、従業員の眼の前でこうもあけすけな
<br />
<br />行為を繰り広げる様は見た事も無かった。
<br />
<br />しかも覗かれた男女の態度は更に異様だった。
<br />
<br />女はさすがにこの場を見られまいとするかのように男の力から逃れるように
<br />
<br />もがくのだが、男のほうは覗かれることは一向にお構いなく行為は
<br />
<br />いよいよもって熱を帯びてくる。
<br />
<br />かえってそのために、せめて傍観者の私の眼からむきだしの尻だけでも
<br />
<br />隠そうとあらがう女の羞恥の心をいたぶるように、女の身体から
<br />
<br />手を離そうとひなかった。
<br />
<br />ここまでは一瞬の出来事だったように思う私は、それとなく部屋を抜け出そうとして
<br />
<br />呼び止められた。
<br />
<br />「お茶はそこに置いといてよく見るんだ！！」
<br />
<br />私にそういうなり、双丘の割れ目へ一層深く手を差し入れていった。
<br />
<br />「俺はこの尻が欲しくって散々お前に貢ぎ上げたんだ、お前が他の男に
<br />
<br />抱かれると知った夜なんぞ、俺の逸物は狂わんばかりに夜泣きしてたぜ」
<br />
<br />血走った眼をぎらつかせ、男は女の尻を抱え上げ、舐めようとするばかりに
<br />
<br />鼻面を寄せていった。
<br />
<br />女は自分の男に入れあげるために、眼の前の男を利用した。
<br />
<br />その女の入れあげている男の眼を盗んで、今日ここへ連れ込んだものだ。
<br />
<br />「今度こそあんたの思い通りになりますから、せめて誰もいない場所で」
<br />
<br />畳の上であさましく後ろからかかろうとする男に言うと。
<br />
<br />「散々これまで騙しぬいていながら、今更人並みなことを！！」
<br />
<br />男はもはや我慢がきかないようだった。
<br />
<br />眼の前の私に言いつけて別室に夜具をひき、女をそれに運び入れるだけの
<br />
<br />ゆとりも失っていた。
<br />
<br />女を四つん這いにし、太腿のあいだを後ろから程よいくらいに押し広げた。
<br />
<br />下腹から若草の萌えるあたりへ手を回し、柔肌の感触を楽しみながら
<br />
<br />先ほどから十分にいきりたっている己のものを双丘のあいだへ差し込んだ。
<br />
<br />それをわずかでもあらがおうと女は尻をくねらせる。
<br />
<br />やがて男の腰の動きが激しくなった。
<br />
<br />女は腰を抱え込まれ、前後にゆすぶられながら、満ち潮が寄せてくるように、
<br />
<br />身体の芯から快感が突き上げてくるのをおぼえたようだった。
<br />
<br />さすがに他の男の為に貢がされていると知りながら耐えた男の執念を
<br />
<br />むきだしにして責める行いにはすさまじいものがあった。
<br />
<br />快感は次第に高く、ゆすぶられるたびごとに全身を貫き通されるような
<br />
<br />うねりが押し寄せているように女の声はもはや言葉にならなかった。
<br />
<br />「どうだ、金輪際あの男のことは忘れ、俺の女にならないか」
<br />
<br />かさにかかって突きまくり、勝ち誇ったように言う男に対して
<br />
<br />女はあえぎ、言葉にならないうめき声をもらすばかりだった。
<br />
<br /><A href="http://makiyumi.nonejunk.com/sanlife/"><IMG src="http://makiyumi.nonejunk.com/img/12256754540083.jpg"border="0"alt="留守に尻を抱かれる女"></A>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>愛欲事件簿</dc:subject>
		<dc:date>2009-05-25T10:16:42+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yumi</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://yumin.dtiblog.com/blog-entry-43.html</link>
		<title>大変だったね　わかる・・</title>
		<description>そっか(;_;)決めたんだね！

ウン(- ,- ;)お互いに家庭あっての付き合いに変わりはなかったわけだからね！

時間の流れに気持ち・・・

変わるしか・・・ね(ー_ー #)

気持ち的にダウンしないようにね(+_+)

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ そっか(;_;)決めたんだね！
<br />
<br />ウン(- ,- ;)お互いに家庭あっての付き合いに変わりはなかったわけだからね！
<br />
<br />時間の流れに気持ち・・・
<br />
<br />変わるしか・・・ね(ー_ー #)
<br />
<br />気持ち的にダウンしないようにね(+_+)
<br />
<br /><A href="http://www.makiyumi.com/"><IMG src="http://makiyumi.nonejunk.com/img/jukujo20090424-7.jpg"border="0"><br>家庭があっても割り切った出会いが好き・・</A> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>由美のアドバイス</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-24T18:39:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yumi</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://yumin.dtiblog.com/blog-entry-42.html">
		<link>http://yumin.dtiblog.com/blog-entry-42.html</link>
		<title>今日で終わった</title>
		<description>今日彼と終わったよ！

再三、彼が女とメールを続けているのを奥さんにとがめられてたしね。

昨日、私からのメールを見られたんだって(*_*)

彼は、やっぱり奥さんが大事って思ってたんだね。

もし、奥さんが私と同じことをしても認めてあげるでしょ

嫉妬するで</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今日彼と終わったよ！
<br />
<br />再三、彼が女とメールを続けているのを奥さんにとがめられてたしね。
<br />
<br />昨日、私からのメールを見られたんだって(*_*)
<br />
<br />彼は、やっぱり奥さんが大事って思ってたんだね。
<br />
<br />もし、奥さんが私と同じことをしても認めてあげるでしょ
<br />
<br />嫉妬するでしょって
<br />
<br />奥さんも同じ気持ちなんだよって教えてあげた。
<br />
<br />そうだな〜って(+_+)
<br />
<br />もう今日限りでメールしない！
<br />
<br />だから二人の付き合いも終わったのって尋ねたら
<br />
<br />ハッキリした答えはなかったけれど・・・でも、
<br />
<br />もう私から引くべきだなって思ったから
<br />
<br />別れの文を書いて送った！
<br />
<br />私の中では彼との仲は永久的なものだと思ったけど
<br />
<br />彼は違ってみたい(*_*)
<br />
<br />私のことは初めて知りあった時の軽さのままだったみたい！
<br />
<br />彼は今までも絶対に私に対して私が言ってほしい言葉は
<br />
<br />最後の最後まで言ってくれなかったよ(;_;)
<br />
<br />最初の軽いでいのままだった。
<br />
<br />でも、これで彼は本来の良き旦那さんでお父さんになれるんだからね(-_-)
<br />
<br />これで良かったと思う！
<br />
<br />大切な人達のそばで堂々といられるんじゃない！
<br />
<br />よかったんだよネ！？
<br />
<br /><A href="http://makiyumi.nonejunk.com/sanlife/"><IMG src="http://makiyumi.nonejunk.com/img/jukujo20090424-8.jpg"border="0"><br>出会った時の軽さのまま・・・</A>
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>友達からのメール</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-24T18:28:44+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yumi</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://yumin.dtiblog.com/blog-entry-41.html">
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		<title>映画　良かったよ〜！！</title>
		<description>今、自宅に着いたよo(^-^)o 

面白かったよ〜

やっぱり大迫力だったし、

好きなテレビ番組の映画版だったしね(^O^)

良いわ〜あの関係の映画って　

すっきりと非日常の時間を有意義に過ごした感じp(^^)q

久〜しぶ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今、自宅に着いたよo(^-^)o 
<br />
<br />面白かったよ〜
<br />
<br />やっぱり大迫力だったし、
<br />
<br />好きなテレビ番組の映画版だったしね(^O^)
<br />
<br />良いわ〜あの関係の映画って　
<br />
<br />すっきりと非日常の時間を有意義に過ごした感じp(^^)q
<br />
<br />久〜しぶりに彼の事も頭に今日は浮かばなかったから(^_-)-☆
<br />
<br />そっちはどうしてたの？ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>友達からのメール</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-09T11:29:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yumi</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://yumin.dtiblog.com/blog-entry-40.html">
		<link>http://yumin.dtiblog.com/blog-entry-40.html</link>
		<title>やっとサヨナラ？！</title>
		<description>今、会社を出たよ、これから夕飯のおかずを買物して帰ろうと思う！

雨だね(ﾉ_･｡)  

結構、強く降った時もあったみたいだね昼過ぎた頃！

私が･ﾟ･(ﾉД`)居たあたりは、

その時には晴れてたけど、

段々と曇ってきたから(ノд</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今、会社を出たよ、これから夕飯のおかずを買物して帰ろうと思う！
<br />
<br />雨だね(ﾉ_･｡)  
<br />
<br />結構、強く降った時もあったみたいだね昼過ぎた頃！
<br />
<br />私が･ﾟ･(ﾉД`)居たあたりは、
<br />
<br />その時には晴れてたけど、
<br />
<br />段々と曇ってきたから(ノд<。)゜。  
<br />
<br />明日はどんなだろうね(*_*) なんとなく、
<br />
<br />(;￣-￣;)の現状（*ﾟДﾟ）をきっかけに、
<br />
<br />長かった彼とも疎遠になるのかもって…(-"-;)
<br />
<br /> 昨日ね(ﾉ_･｡)ちょっと重いと受け止められそうな事を
<br />
<br />メールにて送ってから(-.-;) 
<br />
<br />彼との間柄かなり良くなってるなんて変な勘違いをしてたせいで
<br />
<br />少し安心して気を許してたんだけど違ってたと解って･ﾟ･(ﾉД`)してしまって、
<br />
<br />改めて自分がどんな扱い受けてたか…(-_-#)
<br />
<br />これで終ろうかと思う…(-_-#)
<br />
<br />ただ彼には言えないけど…
<br />
<br />黙って(:_;)決心だけ聞いてもらいたくて、
<br />
<br />暗いメールだけど(ﾉ_･｡)…ごめんね
<br />
<br />
<br /><iframe src="http://click.dtiserv2.com/Click820/3006013-23-3551" width="120" height="90" frameborder="no" scrolling="no"></iframe> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>友達からのメール</dc:subject>
		<dc:date>2009-03-30T11:17:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yumi</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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